ふるさと   Leave a comment

昨年、実家の片付けをした時に出てきた
お袋が描いた和紙のちぎり絵作品です。
 
 「柿」
 
もう一つは、「鶴」
 
昭和48年の作品、私は当時8歳でした。
隣に住んでいた美術家の伯母に指導を受けて作っていた
優しいおかんの姿を想い出します。
私も今に繋がる美術の教育は、この伯母から受けました。
 
この作品は、わたしのふるさとです。
額装をし直して家宝にいたします。
 
 
 
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japorhythm による 芸術 への投稿 (2010/01/23)

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